
雑居ビル・商業ビルを担保に大型資金調達!不動産担保ローンの実力
事業の拡大や、まとまった運転資金が必要になった時、「所有しているビルを有効活用できないか」とお考えになったことはありませんか。
特に雑居ビルや商業ビルは、一般的な住居用不動産とは評価が異なるため、「資金調達に使えるのだろうか」と不安に思われる方もいらっしゃるかもしれません。
そのようなお悩みをお持ちの事業主様や経営者様に向けて、不動産担保ローンを活用した大型資金調達の可能性について、詳しくご紹介いたします。
そのお悩み、不動産担保ローンで解決できるかもしれません
「古いビルだから価値がないのでは…」
「テナントが入っていないフロアがある…」
不動産を担保にしようとお考えの際、様々な懸念が頭をよぎることでしょう。
確かに、金融機関によっては建物の用途や築年数、稼働状況などを理由に、評価が伸び悩むことがあります。
しかし、不動産の価値は一つではありません。
立地や将来性、地域の再開発計画など、多角的な視点で評価することで、お客様が思っている以上の価値が見出せる場合も少なくないのです。
物件の個性を評価する視点
例えば、駅からの距離や周辺環境、建物の構造といった基本的な情報に加え、そのビルならではの個性も大切な評価ポイントです。
私たちは、画一的な基準で判断するのではなく、一つひとつの不動産が持つ潜在的な価値を丁寧に見極めることを大切にしています。
ココがポイント
ご自身で「価値が低い」と判断してしまう前に、まずは不動産担保ローンに詳しい私たちにご相談いただくことが、資金調達への第一歩です。
ユニバーサルコーポレーションの不動産担保ローンが選ばれる理由
私たちユニバーサルコーポレーションは、不動産担保ローンを専門に取り扱う会社として、長年にわたり多くのお客様の資金調達をお手伝いしてまいりました。
雑居ビルや商業ビルはもちろんのこと、マンション、アパート、戸建て、土地など、様々な種類の不動産を担保としたお借入れに対応しております。
事業資金、納税資金、つなぎ資金など、お客様のニーズに合わせた柔軟なご提案が可能です。
特に、雑居ビルや商業ビルといった収益物件の評価には自信があります。
現在の収益性だけでなく、将来性や物件の持つポテンシャルを総合的に判断し、お客様のご期待に沿えるよう最大限の努力をいたします。
資金調達についてお困りの際は、ぜひ一度、私たちにご相談ください。
こんな物件でも大丈夫?不動産担保ローンのご相談事例
お客様からは、「こんな物件でも担保にできるのか」といったご質問をよくいただきます。
例えば、「共有名義の不動産」や「地方にある物件」など、取り扱いが難しいとされる状況でも、ご融資が可能な場合があります。
不動産担保ローンと一言で言っても、その評価基準や審査のポイントは金融機関によって大きく異なります。
諦めていた物件に思わぬ価値が
過去の事例では、築年数が古く、空室も目立つ地方の商業ビルをお持ちのお客様がいらっしゃいました。
複数の金融機関に相談したものの、満足のいく評価が得られず、資金調達を諦めかけていたそうです。
しかし、私たちが調査したところ、近隣で再開発計画が進行しており、将来的な資産価値の上昇が見込めることが判明しました。
その点を評価し、お客様のご希望額に近いご融資を実現することができました。
このように、一見すると条件が厳しいと思われる物件でも、私たちの視点から見れば、新たな価値を発見できることがあります。
「自分の不動産はどうだろう?」と思われたら、まずはお気軽にお問い合わせください。無料で査定を承っております。
他の金融機関で断られた方も、あきらめずにご相談ください
「銀行の審査に通らなかった…」
「ノンバンクに相談したが、希望額に届かなかった…」
他の金融機関でご希望に沿えなかったという経験をお持ちの方も、どうかあきらめないでください。
私たちは、銀行やノンバンクとは異なる独自の審査基準を設けています。
そのため、他の金融機関では評価が難しかった不動産でも、ご融資できる可能性がございます。
大切なのは、お客様が所有する不動産の価値を最大限に引き出し、事業の発展へとつなげることです。
私たちは、そのためのパートナーとして、お客様に寄り添い続けます。
雑居ビルや商業ビルを担保とした大型の資金調達は、決して不可能ではありません。
ぜひ、ユニバーサルコーポレーションの不動産担保ローンをご検討ください。