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ヤフーとソニー不動産が投資用不動産の取り扱いを開始

ヤフーとソニー不動産が両社が共同で手がける不動産取引サービス「おうちダイレクト」で、売り主が第三者に賃貸中の投資用物件の取り扱いを開始することを発表しました。「おうちダイレクト」は、昨年11月にサービスを開始した、マンションの所有者(売主)と購入検討者(買主)を従来よりもダイレクトに結びつけるための不動産売買プラットフォームで、マンション所有者自身が不動産仲介会社を介することなくウェブサイト上で自由にマンションを売り出せる仕組みです。売り出せるのは東京23区と横浜市、川崎市の物件限定で8月23日より売り出しが可能となります。これまでは居住用物件の売買が中心でしたが、ユーザーからの要望を受けて新たに投資用物件の取扱いを開始するようです。

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