不動産関連ニュース

  1. 東京都、木造住宅の「耐震改修工法・装置」事例を募集

    東京都は、木造住宅の耐震化を促進するため、平成17年度より安価で信頼できる「耐震改修工法・装置」の事例を募集しています。耐震改修工法・装置の事例等の募集・選定を行ない、普及啓発のパンフレットや展示会で紹介するとのことです。

  2. 東日本レインズ、5月の首都圏流通動向を発表

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)が、5月の首都圏流通動向をまとめ、成約件数が5カ月ぶりに減少したことを発表しました。首都圏の中古マンションの成約件数は2,749件で、前年比1.3%減となり前年を下回ったとのことです。

  3. 国土交通省、全国6都市7会場で「海外進出戦略セミナー」を開催すると発表

    国土交通省は、国内の中堅・中小企業の海外進出を促進するため「海外進出戦略セミナー」を全国6都市7会場で開催することを発表しました。参加は無料で、各社3人まで(先着順)としているようです。

  4. ハウスドゥとエアトリステイ、エアビーが包括的業務提携を発表

    ハウスドゥは、エアトリステイとエアビーとの包括的業務提携を発表しました。

  5. 日管協、『住居確保給付金『の活用促進を支援へ

    日本賃貸住宅管理協会家賃債務保証事業者協議会は、「住居確保給付金」制度の活用促進に向けたリーフレットとホームページを作成しました。

  6. 国土交通省、次世代住宅ポイントの発行申請の受付を開始

    国土交通省は、次世代住宅ポイント制度のポイント発行申請の受け付けを開始しました。

  7. 国土交通省と民間都市開発推進機構が桐生信用金庫との間で「桐生まちづくりファンド」を設立

    国土交通省と民間都市開発推進機構は、桐生信用金庫との間で「桐生まちづくりファンド」を設立しました。

  8. フラット35の適用金利、3ヵ月ぶりに下落

    住宅金融支援機構は、取扱金融機関が提供する「フラット35」の6月の適用金利を発表しました。借入期間21年以上(融資率9割以下)の金利は、年1.270%~1.960%、取扱金融機関が提供する金利で最も多い金利は年1.270%で、3ヵ月ぶりに下落したもようです。

  9. 長期優良住宅建築等計画の認定戸数、100万戸突破へ

    国土交通省は、2019年3月末現在の長期優良住宅建築等計画の認定状況を発表しました。

  10. 国土交通省、小規模不動産特定共同事業の実務講習の第1号を指定

    国土交通省は、小規模不動産特定共同事業の普及・促進を行っており、今回は、「小規模不動産特定共同事業に関する実務についての講習」として日本ビルヂング経営センターの指定申請、審査を経て、同センターが実施予定の講習を第1号として指定することになったことを発表しました。

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