
自分の信用情報がわからない…不動産担保ローンの仮審査で確認
「自分の信用情報に自信がない…」
「過去に延滞があったかもしれない…」
不動産担保ローンを申し込みたいけれど、審査に通るか心配で一歩を踏み出せない。
そんなお悩みを抱えていませんか。
大切な資産である不動産を有効活用して資金を調達したいのに、信用情報の問題で諦めてしまうのは、あまりにもったいないことです。
ご自身の信用情報の状況がはっきりと分からないまま、可能性を閉ざしてしまうのはまだ早いかもしれません。
実は、仮審査を利用してご自身の状況を確認し、融資への道筋を探ることが可能です。
信用情報に不安があっても不動産担保ローンの道は閉ざされない理由
信用情報に懸念があるからといって、不動産担保ローンの利用を諦める必要はありません。
なぜなら、不動産担保ローンは、ご所有の不動産の価値を重視するからです。
無担保のローンとは異なり、不動産という確かな担保があることで、審査の基準も変わってきます。
まずはご自身の信用情報を知ることから
信用情報とは、ローンやクレジットなどの利用履歴に関する情報のことです。
もし過去に返済の遅れなどがあった場合、その情報が信用情報機関に記録されている可能性があります。
ご自身の情報を正確に把握したい場合は、信用情報機関に開示請求を行うことで確認できます。
手続きはオンラインや郵送で簡単に行えますので、現状を把握するためにも一度確認してみることをお勧めします。
開示請求の費用は数百円から千円程度で、本人であれば誰でも請求が可能です。
ココがポイント
不動産担保ローンは、不動産の価値を主な評価対象とします。
そのため、他のローンと比較して、信用情報の影響が少ない場合があります。
個々の状況に合わせて柔軟な審査が期待できるのが特徴です。
仮審査で融資の可能性を確認!ユニバーサルコーポレーションにご相談を
「いきなり本審査を申し込むのはハードルが高い…」と感じる方もいらっしゃるでしょう。
そのような場合には、仮審査(事前審査)を受けてみるのがお勧めです。
仮審査では、お客様からいただいた情報をもとに、融資の可能性があるかどうかを判断します。
本審査のように詳細な書類を揃える必要がなく、お気軽にお申し込みいただけます。
私たちユニバーサルコーポレーションでは、お客様一人ひとりの状況を丁寧にお伺いし、最適なご提案をいたします。
信用情報に不安をお持ちの方でも、不動産の価値や事業の将来性などを総合的に判断し、対応可能な場合がございます。
ぜひ一度、お気軽にご相談ください。
不動産担保ローンの審査で重視されるポイントとは?
不動産担保ローンの審査では、どのような点が重視されるのでしょうか。
事前に知っておくことで、準備をスムーズに進めることができます。
不動産の担保価値が大きな鍵
最も重要なのは、担保となる不動産の価値です。
立地や築年数、物件の種類(マンション、戸建て、土地など)によって評価額は変動します。
評価額が高ければ、その分、融資を受けられる可能性も高まります。
また、事業計画の具体性や返済の確実性も審査の対象となります。
ユニバーサルコーポレーションでは、お客様の事業内容や資金使途、返済計画などを総合的に評価し、できる限りご希望に沿えるよう努めています。
お客様のご事情をしっかりとお聞きした上で、どのような形で融資が可能かを検討いたします。
担保となる不動産は、ご自身が所有しているものに限らず、ご家族が所有している不動産でも対象となる場合があります。資金調達の幅が広がりますので、ぜひご検討ください。
抵当権が既に設定されている不動産でも、二番抵当や三番抵当での融資に対応できる場合もあります。
「この不動産では難しいかも…」と思われる前に、まずはご相談ください。
他の金融機関で断られた方も諦めないでください
銀行や他のノンバンクで融資を断られてしまった経験をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
「もうどこも貸してくれないだろう…」と諦めてしまうのは、まだ早いです。
金融機関によって審査の基準は様々です。
一つの機関で断られたからといって、全ての道が閉ざされたわけではありません。
私たちユニバーサルコーポレーションは、独自の審査基準を持つ不動産担保ローン専門の会社です。
他の金融機関では評価が難しかった不動産や、特殊な事情をお持ちのお客様に対しても、積極的にご相談に応じています。
お客様のこれからを切り開くための資金調達を、全力でサポートいたします。
事業資金、運転資金、借り換え、複数ローンの一本化など、様々な資金ニーズにお応えしています。
まずはお電話やお問い合わせフォームから、お気軽にご連絡ください。