
会社と役員の不動産で事業資金を調達!不動産担保ローンの活用法
会社の資金繰りに頭を悩ませていませんか。
「会社の不動産だけでは希望額に届かない…」
「役員が所有している不動産も活用できれば…」
そんなお悩みをお持ちの経営者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実は、会社所有の不動産だけでなく、役員の方が所有する不動産も担保として活用できる不動産担保ローンがあることをご存知でしょうか。
この方法なら、より多くの資金を調達できる可能性があります。
法人の資金調達において、担保となる不動産の幅を広げることは、大きなメリットとなります。
会社と役員の不動産を担保にするメリットとは?
会社の信用力だけでは希望する融資額に届かない場合でも、役員所有の不動産を担保に加えることで、融資可能額を増額できる可能性があります。
これは、金融機関にとって貸し倒れのリスクを軽減できるためです。
また、複数の不動産を担保にすることで、金利が低くなる可能性もあります。
担保価値が高まることで、返済期間についても柔軟な設定が可能になる場合があります。
どのような場合に活用できるのか
たとえば、次のような状況で活用できます。
- 設備投資や新規事業の立ち上げで多額の資金が必要な場合
- 会社の業績が一時的に悪化し、金融機関からの融資が難しい場合
- 会社の不動産だけでは担保価値が不足している場合
- 急な資金需要が発生し、迅速な融資が必要な場合
会社の状況に合わせて柔軟に対応できるのが、この方法の大きな魅力です。
特に中小企業の経営者の方にとって、会社名義の不動産だけでは担保が不足するという悩みは珍しくありません。
そのような場合に、役員様ご自身が所有する不動産を担保に加えることで、必要な資金を調達できる道が開けます。
ユニバーサルコーポレーションなら柔軟に対応可能です
私たちユニバーサルコーポレーションは、不動産担保ローンを専門に取り扱っております。
会社所有の不動産だけでなく、役員様所有の不動産を担保とするご融資にも、積極的にご相談に応じています。
長年の経験と実績を活かし、お客様一人ひとりの状況に合わせたご提案をいたします。
ノンバンクならではの柔軟な審査で、お客様の状況に合わせた最適なプランをご提案いたします。
銀行とは異なる審査基準を持っているため、銀行では評価されにくい不動産でも、当社では担保として認められる場合があります。
他の金融機関で断られてしまった場合でも、ぜひ一度ご相談ください。
お客様の事業を、資金面からサポートさせていただきます。
共同名義の不動産や借地権付き建物もご相談を
「共同名義の不動産は担保にできないのでは?」
「借地権付きの建物だと、融資は難しいかもしれない…」
不動産担保ローンを検討する中で、このような疑問をお持ちになる方もいらっしゃるでしょう。
ユニバーサルコーポレーションでは、そのような不動産でもご融資が可能な場合があります。
一般的に担保として扱いにくいとされる不動産でも、当社独自の評価基準で査定いたします。
共有名義不動産を担保にするには
共有名義の不動産を担保にする場合、共有者全員の同意が必要となります。
手続きが複雑になることもありますが、当社スタッフが丁寧にサポートいたします。
必要な書類の準備から手続きの流れまで、わかりやすくご案内いたしますので、初めての方でも安心してお申し込みいただけます。
ココがポイント
共有者全員の同意があれば、共有不動産全体を担保にすることができ、より高額な融資が期待できます。
他社で断られた方も諦めないで!まずはご相談から
「銀行に相談したが、融資を断られてしまった…」
「ノンバンクに申し込んでも、希望する条件では借りられなかった…」
資金調達がうまくいかず、途方に暮れている経営者の方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、諦めるのはまだ早いです。
ユニバーサルコーポレーションは、独自の審査基準を持つ不動産担保ローンの専門業者です。
銀行や他のノンバンクとは異なる視点で不動産の価値を評価し、お客様の事業内容や将来性も加味して審査を行います。
不動産の立地や築年数だけでなく、様々な角度から総合的に判断いたします。
そのため、他社で融資を断られてしまった方でも、ご融資が可能な場合が数多くあります。
赤字決算や税金の滞納がある場合でも、不動産の担保価値次第ではご融資できる可能性があります。
まずはお気軽にお問い合わせください。お客様の状況をお聞かせいただき、最適な解決策を一緒に見つけましょう。