よくある質問Q&A

  1. 返済が難しくなったらどうなる?

    Q.不動産担保ローンの返済が難しくなったら、担保を売却するしか方法はありませんか?A.長期の返済期間の間には、急な病気や怪我、ご不幸、事業の失敗、失業といった状況の変化が絶対にないとは言い切れません。

  2. 不動産担保ローンに保証人は必要?

    Q.不動産担保ローンで保証人になってもらえそうな人がいないのですが、ローンを組む際に保証人は必須でしょうか?A.不動産担保ローンではすでに不動産という確かな担保をいただいておりますので、その上さらに保証人を立てていただく必要はございません。

  3. 第三者担保提供の不動産担保ローンとは?

    Q.第三者担保提供の不動産担保ローンとはどういったものですか?A.第三者担保提供の不動産担保ローンとは、不動産担保ローンを組みたい本人が担保にできる不動産を持っていない場合、別の第三者に不動産を提供してもらうことで利用できる不動産担保ローンです。

  4. 毎月の返済額を少なくできる?

    Q.収入面が不安です。月々の返済をなるべく減らすことはできますか?A.可能です。返済期間を長期に設定して返済回数を増やせば、ひと月あたりの返済金額を低くおさえることが可能になります。

  5. 即日で不動産担保ローンは借りれる?

    Q.急な資金が必要で即日融資を希望していますが、不動産担保ローンでもその日中に借りられますか?A.必要書類が全て揃っている状態であれば、午前中にお申し込みいただいて当日中のご融資も可能です。

  6. 赤字でも事業資金は借りれる?

    Q.今月赤字で事業資金が足りないのですが、次の入金があるまでの補てん資金として不動産担保ローンを利用できますか?A.可能です。弊社の不動産担保ローンは数ヶ月単位の短期利用も可能ですので、次の入金があるまでのつなぎとしてもご利用いただけます。

  7. 義兄の不動産は担保にできる?

    Q.自分の不動産がないのですが、義兄の不動産を担保にして不動産担保ローンは借りられますか?A.可能です。お申し込み者さまが担保にできる不動産をお持ちでない場合でも、別の第三者の方に不動産を用意していただくことで、不動産担保ローンのご利用は可能になります。

  8. 法人化に向けて融資は受けられる?

    Q.現在個人事業でやっていますが、法人化の計画があります。新設法人になりますが、事業資金の融資可能ですか?A.可能です。弊社では不動産の評価を主軸として審査を行っておりますし、事業の規模や設立年数で条件を設けるようなこともしておりません。

  9. 事業を始めて間もなくでも借りれる?

    Q.事業を始めてまだ間もないのですが、事業資金を不動産担保ローンで融資してもらうことは可能ですか?A.可能です。弊社では担保不動産を評価の主軸として審査を行っておりますので、会社の設立年数にとらわれずに評価や審査を行うことが可能です。

  10. 事業資金は融資できる?

    Q.公的機関で事業資金の融資を断られたのですが、不動産担保ローンで貸してもらうことは可能ですか?A.可能です。事業資金の借り先は色々ありますが、金融機関によっては融資条件が厳しく、規模が小さい企業や新設の会社などの場合借りにくいこともあります。

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